しっきーのブログ

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おすすめのスマホゲームアプリをランキング形式で紹介する

おすすめのスマホゲームアプリをランキング形式で紹介していく。

どのアプリもiPhoneとAndroidの両方に対応していて、無料でインストールできる。

第1位から順番に発表。

第1位 Hearthstone(ハースストーン)

TCG(トレーディングカードゲーム)を遊べるアプリ。
2014年の3月からサービスが開始された。

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プレイヤーは、全9人のヒーローの中から1体を選び、30枚のカードでデッキを構築する。
ターン毎に貯まっていくマナを消費して、「ミニオン(モンスター)」や「呪文(魔法)」や「秘策(トラップ)」を出し合い、30点ある相手の「ヘルス(ライフポイント)」を先に削りきったほうが勝利。

MTG(マジック・ザ・ギャザリング)等、他のカードゲームと比べてもルールがシンプルだが、それでいて奥深い。

「e-Sprots」を代表するタイトルになりつつあって、スマホで遊べるものでありながら、高額賞金の懸かった世界大会も開かれている。
2016年にあったBlizzard公式のイベントでは、賞金が約2500万だったそうだ。
全世界で5000万人以上のプレイヤーがいる規模のゲームだから、それができる。

ほとんど完全な「Free-to-Win(フリー・トゥ・ウィン)」のゲームで、「廃課金」が存在しないゲームと言っていい。
ずっとプレイし続ければ無課金でも必要なカードをすべて入手できるし、ゼロから始めても数万円で済む。
プロでも素人でもまったく同じ条件で戦っているというのが、「e-Sprots」として盛り上がっている理由だろう。

パックを開けたときに手に入るカードはランダムだが、日本の「ガチャ」のように何度も回して引き当てなければいけないタイプではない。要らないカードを溶かしたときに出る魔素(ダスト)で好きなカードを自由に作成できるため、やりたい戦略やコンボのために何度も課金しなければ……みたいなことにはならない。

ちなみに、Hearthstone(ハースストーン)というのは「暖炉の床石」という意味で、暖炉の前でカードゲームをプレイしているイメージ。
日本人受けはしないかもしれないけど、世界観は作り込まれている。

 


第2位 Clash of Clans(クラッシュ・オブ・クラン)

通称「クラクラ」。おそらく、世界で最も長く遊ばれたスマホゲーム。
2012年8月にサービス開始。

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資源を奪い合うソーシャルゲーム的なRTS(リアルタイムストラテジー)と、防衛設備を組み合わせて村を守るタワーディフェンス的な要素が組み合わさった名作。

技術的な制約からか、リアルタイムでプレイヤー同士が対戦するゲームではない。それぞれ「攻め」と「守り」のフェイズがあって、非同期で闘う。だからこそ面白くなっていて、攻撃にも防衛にも創作性とアイデアを発揮できるゲームデザインになってる。

アーチャーやジャイアントやガーゴイルなど、それぞれ固有の動きを持ったユニットを、将棋やチェスの駒のように駆使して相手を攻め落とす。

世界中の人がハマるのも納得のクオリティだが、上を目指すなら課金は必須。というより今からトップを目指すのは遅い。
課金額に左右されないゲームを求めるなら『ハースストーン』や『ベイングローリー』をやったほうが良いかもしれない。

もちろん、大部分のプレイヤーは自分のペースでまったり遊んでるわけで、今から遊んでも十分面白いだろうと思われる。

 


第3位 パズル&ドラゴンズ

通称「パズドラ」。最も収益を上げたタイトルとしてゲーム史に記憶されるかもしれない。
2012年2月にサービス開始。

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リリースした翌年の2013年には売上が約1485円に達し、その年の国内スマホアプリの市場規模が約3000億円だったから、パズドラ単体でアプリマーケットの約半分を占めていた。
同年、Androidの決済インフラがパズドラのせいで増強を必要とされ、グーグルの中の人が「パズドラeffect」と呼んだくらい、ヤバすぎる収益性を持っていys.

「パズル」と「RPG」を掛け合わせたゲームで、その後の多くのスマホゲームのスタンダードになった。明らかなパクリもたくさん生まれた。

プロデューサーの山本大介は、『DungeonRaid(ダンジョンレイド)』という、スマホに最適化した戦略性のあるパズルゲームに影響を受けてパズドラを作ったと述べている。
モンスターの合成などのRPGの部分は、コナミの『ドラゴンコレクション』をベースにしている。

モンスターの組み合わせによってパズルに必要な技術も変わってくる、「パズルRPG」の名に値するタイトルだった。
最初は協力プレイも実装されておらず、コミュケーションの要素もストーリーもほとんどないシンプルなゲームでありながら、純粋な面白さで爆発的な人気を得た。

モンストに追い越されはしたが、今なお多くのプレイヤーがいる。というより、これまでパズドラに金と時間を注ぎ込んできた人のゲーム資産は相当なもののはずで、もう引っ込みが着かないのではないだろうか。

 


第4位 モンスターストライク

オワコンだったミクシィを復活させたドラッグ型アクションRPG。
2013年9月にサービス開始。

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ローカル通信で4人協力プレイが実装され、友達と一緒にやればスタミナを節約できるなどの明確なインセンティブがあった。
モンスト以降、協力プレイが実装されたゲームが増えてくる。

おはじきのようにモンスターを引っ張って敵を攻撃するシンプルな操作性で、爽快感もあり、パズドラよりもさらにライトになったスマホゲームだ。

基本的には同じモンスターを集めて極運をつくっていくような作業ゲーだが、爆絶難易度クエストや覇者の塔など、ガチ勢が楽しめる仕組みがどんどん整えられていった。
アニメ映画も放映され、いま国内で一番盛り上がってるゲームかもしれない。

 


第5位 Vainglory(ベイングローリー)

スマホで遊べるシンプルなMOBA(マルチプレイヤー・オンライン・バトルアリーナ)。
日本では2015年4月にサービス開始。

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プレイヤーは3体3のチームに別れて戦い、敵チームのベインを先に破壊したほうが勝利となる。
1試合20分から30分くらいで、スマホの小さい画面でも快適にプレイでき、ルールもわかりやすい。

課金によってキャラの性能に差が出ない、競技性を重視しているゲーム。「Eスポーツ」が盛んなタイトルでもある。
ファンコミュニティを重視していて、「オフ会支援プログラム」なども公式がやっている。

動きの定石やキャラの立ち回りなど、最初は腑に落ちない感じでプレイすることになるかもしれないが、どんどん面白さがわかってくる。
これからますますヒットしそう。

 


第6位 LINE:ディズニーツムツム

最強のインフラと最強の版権のタッグ。
2014年1月にサービス開始。

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数あるLINEゲームの中でも最強。ディズニーのキャラを使っているだけじゃなく、ゲームとしても面白い!
ディズニーキャラのぬいぐるみ「ツム」が画面に溢れ、同じツムを3つ以上なぞると消えていく。
消えたツムはスコアになり、1分間でどれだけ稼げるかを競い合う。

キャラごとにボムや時間停止などのスキルがあって、シンデレラとかピグレットが強かったりする。
億超えのスコアを出すプロツムツマーもいるらしい。

 


第7位:白猫プロジェクト

株式会社コロプラが配信する本格スマホアクション。
2014年7月にAndroid版からサービス開始。

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時間によって回復するスタミナ制を廃止し、無課金です好きなだけプレイできる3Dアクションゲーム。
オンラインの通信プレイにも対応していて、Wi-Fiではない携帯会社の回線でも快適に遊べたのが衝撃だった。

なぜか特許をとったらしい、ぷにぷにしてるインターフェイス「ぷにコン」を搭載していて、スマホの画面でありながら、移動や攻撃や回避がやりやすくなっている。

デフォルメされた3Dモデリングのキャラは可愛く、女性人気も高い。
石などをたくさん配ってくれるが、ガチャで欲しいキャラを引き当てるのはなかなか難しい。

スピンオフ作品でテニスゲームの『白猫テニス』が2016年7月にサービス開始された。

 


第8位 Candy Crush Saga(キャンディークラッシュ)

King(キング)制作の大人気パズルゲーム。
もとはFacebookのプラットフォームで動くゲームで、2012年の11月にiOS版とAndroid版のアプリもリリース。

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マッチ3(3つ合わせ)パズルゲームで、スマホのタッチパネル操作と非常に相性がいい。
操作感も色合いも演出も気持ちよく、パズルの「王道を征く」といった感じ。

新しいギミックが加わった続編「ソーダ」や「ゼリー」も配信されている。

時間が経っても面白さが古びないので、空き時間や暇つぶしにもおすすめできる。

 


第9位 Game of War(ゲーム・オブ・ウォー)

世界中で大人気の、箱庭系シミュレーションMMOの傑作。
日本語対応版は2014年5月に配信開始。

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中世ローマ風の世界観で、自分だけの王国を作っていく。
アクション性はなく、とっつきづらさもあるが、スマホで遊べるシミュレーションの最高峰。
洋ゲーやPC等の本格SLGが好きな人も満足できる内容なのではないかと思う。

「同時通訳機能」で海外のプレイヤーとチャットできるようになっていて、簡単な挨拶や要件などは日本語でできる。

同盟国と協力し合うことはほぼ必須で、語義通りの「ソーシャルゲーム」って感じだ。

 


10位:アヴァベルオンライン

スマホで遊べる和製オンラインRPGと言えばこれ!
株式会社アソビモが開発・運営で、2013年7月からサービス開始。

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オンラインに繋がったプレイヤーが同時にプレイできるRPGだけど、とにかくクオリティーが高い。

100人同時にPvP(対人戦)ができて、50種類以上の職業があり、様々なスキルや装備がある。

チャットやギルドや掲示板など、PCで遊んだようなMMOに必要な機能もしっかり実装されている。しかも単なるポチポチゲーじゃなくてアクション性も高い。

運営が親切で、3年以上の歴史があり、アップデートで要素が追加され続けている。コミュニティもしっかりしているので、今からでも参加しても損はしないオンラインRPGだと思う。

 


第11位 クラッシュロワイヤル

最大6分で決着が付くリアルタイム対戦のタワーディフェンスバトル。
「ヘイ・デイ」や「クラクラ」でおなじみのSupercellが2016年3月にリリース。

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リアルタイムでモンスターを出し合ってバトル。

バーバリアンやネクロマンサーなどのユニットは、『クラクラ』から引き継いでいるし、性能も似てるので前作を遊んでる人はわかりやすい。もちろん、今作から始めても何も問題なく楽しめる。

クラクラは非同期だったけど、クラロワはリアルタイムでユニットを出し合って対戦。

戦略性が抜群のカードバトルなのだけど、1試合長くても4分から6分で終わるので、スキマ時間にも手軽に遊べる。
ゲーム内で大会やトーナメント等のイベントも開かれている。

 


第12位 ポケモンGO

Ingressを作ったGoogleの子会社「NIANTIC」の位置情報ゲームで、世界中で社会現象になった。
2016年の7月6日にアメリカで先行配信。日本では同月22日にリリース。

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人気版権と最新技術が両方そなわり最強に見えた。
捕まえたポケモンを連れて歩いたり、バトルしたりできる。

ポケモンとAR(拡張現実)の夢のタッグで、群衆がポケモンを探して車道を練り歩き、リアルに人が死ぬというビートルズ並のブームに。

今も探り探りで問題を修正しながら、アップデートを続けている。これから二世代、三世代とポケモンが追加されていくだろう。
まだまだ色んな可能性を秘めたARゲーム。

 


第13位 クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ

通称「黒ウィズ」。クイズとRPGが合わさったコロプラ制作の大人気アプリ。
2013年の3月にサービス開始。

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パネルで問題を選び、クイズに正解することで攻撃が成功する。
クイズ選手権の早押しのように、早く正解することでボーナスが発生する。

クイズの部分とRPGの部分がそれほど結びついているとは思えないが、レアな精霊を入手してレベルを上げていく楽しさはちゃんとあって、「RPGのちからってすげー」と思う。

 


14位 アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ

「デレステ」の略称で呼ばれる、THE IDOLM@STER(アイドルマスター)シリーズの最新作。
2015年9月からサービス開始。

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バンナム制作のアーケードから続くアイドル育成ゲームが、スマホで遊べるように。

オタクから搾った金をしっかりコンテンツに還元しているのか、音ゲーがベースなり、事務所をデザインするルーム機能や、フルボイスのコミュニケーション要素など、かなり豪華なアプリ。

キャラの個性や、乳揺れまで再現した3Dライブを遊べる。

元気いっぱいでスポ根っぽい「ラブライブ!」より、ちょっと闇を感じるアイマスのほうが個人的には好みかな。なおリアル関連では最近はラブライブのほうが闇が深そう。

 


第15位 HIDE AND FIRE(ハイドアンドファイア)

略称「ハイファイ」。メイプルなどでおなじみの「NEXON」が贈るガンシューティングゲーム。
2016年9月にサービス開始。

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全世界1億ダウンロードを突破したらしい。中国や韓国とアジア圏で人気で、キャラのビジュアルもアジア人っぽい。というか韓国っぽい。

タッチで標準を合わせるので、PCで遊ぶFPSのようなエイム力は求められないが、隠れたり避けたりと、状況判断が大事になってくる感じ。
普通にバシバシ撃って楽しいガンシューティングだし、敷居は低い。

プレイヤー同士で対戦したり、最大4人の協力プレイもある。

紹介した中でも新しめのゲームなので、今からでも遊んでみるといいかも。

 


第16位 サマナーズウォー

韓国のモバイルゲーム会社カムツスが運営する王道RPG。
2014年6月から配信開始。

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非常にクオリティが高く、世界市場でもそこそこ人気のあるRPG。

美麗なフル3Dグラフィックや、ルーンの組み合わせによる戦術の面白さなどで、並居る他のRPGから頭一つ抜けている印象。

PvP(プレイヤーvsプレイヤー)やGvG(ギルドvsギルド)など、オンラインゲームならではの楽しさも充実している。
レイド(多人数で戦う敵)も実装されて、よりゲーム内交流が楽しくなった。

 


第17位 グランブルーファンタジー

Cygamesが開発し、Mobage(モバゲー)のブラウザ版でも提供されている。
2014年の3月にブラウザ版、5月にアプリ版が配信開始。

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基本的にはブラウザで遊ぶポチポチRPGだが、壮大な世界観、美麗なキャラクター達、FFの植松伸夫が手がけるサウンドなど、ポチゲーの限界に挑戦してる感じ。2017年にテレビアニメ化も決まっている。

『神撃のバハムート』の次回作にあたる位置付けのゲームかもしれない。同じサイゲのアイマスなどともコラボしている。

2016年の2月にガチャの商品表示の問題などで揉めて、ガチャを300回まわすと好きな装備品を貰える仕様になった。

 


第18位 ケリ姫スイーツ

「パズドラ」を作ったガンホーの隠れた名作。課金がしつこくないからマイナーな部類だけど、もっと評価されるべきだと思う。
前身に当たる『ケリ姫クエスト-KICKING MY HERO-』が2011年の11月に公開(2017年2月いっぱいでサービス終了)され、2012年11月に『ケリ姫スイーツ』が公開された。こっちが完成版のようなものなので、初めての人も『ケリ姫スイーツ』から遊ぶようにしよう。

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僕が初めて遊んだスマホゲームはこれなのだけど、まったく課金しなくても普通に遊べたし、「スマホのゲームもすごいな」と思った記憶がある。

色んな能力を持った兵士達をケリ姫が蹴っ飛ばして、敵を攻撃する。
物理演算っぽいところとかは『アングリーバード』が前提にあるのだと思うけど、兵士それぞれの能力を組み合わせるのが楽しかった。

ニコニコ闘会議などのイベントにもブースがあって、見てる人は眼をキラキラさせていたし、根強いファンがいると思われる。

 


第19位:城とドラゴン

アソビズムが贈る対戦タワーディフェンスゲーム。
2015年の2月にサービス開始。

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相手の城を攻め落としたり、横に倒したスマホの端と端に別れて、モンスターを出し合って戦わせる。

「ガチャ」がなく、「萌え」もなく、ユニークなキャラ達を育てていく感じで、純粋に面白いゲームを目指してる感じがポイント高い。

画面いっぱいに戦闘が繰り広げられ、けっこう迫力もある。一度やってみる価値のあるタイトルだと思う。

 


第20位 Hay Day(ヘイ・デイ)

スマホアプリの初期からある農園ゲーム。
2012年5月にサービス開始。

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人を選ばない牧歌的な農園シミュレーション。作物や動物を育てたり、ケーキを焼いたり、作ったものを売買したりする。
時間経過で作物が育って、Facebookアプリで流行ってたようなソーシャルゲームの正統な進化系のような感じ。

『クラッシュ・オブ・クラン』のように、ゲームを起動したら自分の村が壊滅していて、その復讐を考えるところからスタート……みたいなことはない。世界中のプレイヤーはみんなお友達。動物だって屠殺したりはせず、ダイエットマシンに入れると肉が出てくるという優しい世界。

「ゲームの中でまで資源を奪い合わなくていいじゃないか、単なるデータなんだから」というのはまあ正論。日本のスマホゲーだってほとんどが美少女をたくさんゲットできるようになってるもうね。

 


振り返り

いかがでしたか?(このフレーズを使うと一部の層の逆鱗に触れるらしい)

お読みいただき感謝いたします。

気が向いたら追記したりすることもあるかもしれない。
コメント等は気軽にどうぞ。